bluesky-15’s diary

今までの写真の中から その時の気分でアップします。

霧氷の鳥海山

( 2019.10 鳥海山・矢島コースにて )

霧氷

( 2019.10 鳥海山・康新道にて )

何度もふり返りながら登る

( 2019.10 鳥海山・矢島コースにて )

朝日に輝く竜ヶ原湿原

( 2019.10 鳥海山麓・竜ヶ原湿原にて )

ガスが流れる鳥海山山頂付近

この翌日、鳥海山の初冠雪が発表されました。( 2019.10 鳥海山・祓川ヒュッテにて )

竜ヶ原湿原の木道。水に浮かんでいるような・・・空に浮かんでいるような・・・。( 2019.10 鳥海山麓・祓川ヒュッテにて )

窓を額縁にして眺める紅葉も素敵だなぁと思いました。 ( 2019.10 鳥海山麓・祓川ヒュッテにて )

朝6時半過ぎ、まだ山頂は雲の中でしたが、朝日に光る木々を眺めながら ゆっくりと歩き出しました。 ( 2019.10 鳥海山・祓川にて )

祓川ヒュッテの2Fから

ガスがかかって鳥海山の山頂は見えず。 竜ヶ原湿原の木道を歩く人たちの姿が見えました。 ( 2019.10 鳥海山・祓川にて )

落葉し始めたブナの林もキレイです。( 2019.10 鳥海山麓にて )

霧氷の朝に

辺り一面に霧氷がついた朝。この標柱は、木目が生かされた?ものになっていました。( ´艸`) ( 2019.11 鳥海山にて )

午後の奈曽渓谷

( 2019.10 鳥海山・鉾立にて )

ブナの葉

こんなブナの葉を見ると、使い込んだ革製品のようだと いつも思うのです。 ( 2019.10 鳥海山麓にて )

紅葉の鳥海ブルーライン 2

あの車に乗っている人も感激していることでしょう。 ( 2019.10 鳥海山・象潟コースにて )

鶴間池にて

水面に映る紅葉の中を 静かに泳いで行く鳥たち。その跡が空色の筋になっていました。 ( 2019.10 鶴間池にて )

下山途中 向こうに見えた日本海。陽が西に傾き、光の筋がのびていました。( 2019.10 鳥海山・象潟コースにて )

鳥海山を食べちゃうぞ?!

なんと鳥海山をイメージしたメロンパン。 『道の駅 鳥海 ふらっと』の駐車場奥にあるパン屋さん『ほっほ』にて購入。斜面には『種まき爺さん』もいました。( ´艸`) ( 2019.10 )

紅葉の鳥海ブルーライン

あと1週間もすると、向こうの方にも 紅葉が下りていくでしょうか。( 2019.10 鳥海ブルーラインにて )

たくさんの葉っぱの中に

ホオノキの茶色になった大きな葉とピンク色になった大きな実。 ( 2019.10 鳥海山・山麓にて )

紅葉と万助小舎

笙ヶ岳一峰から見下ろすと、紅葉の中に 万助小舎の赤い屋根が小さく見えました。 ( 2019.10.20 鳥海山・笙ヶ岳にて )

( 2019.10.10 鳥海山にて )

ゴゼンタチバナの葉

( 2019.10.10 鳥海山にて )

河原宿へ

( 2019.10.10 鳥海山にて )

シダ

( 2019.10.10 鳥海山にて )

雲の切れ間から陽が差して

( 2019.10.06 鳥海山にて )

ナナカマド

そういえば・・・夏、白い花が たっくさん咲いていたなぁ・・・。( 2019.10.06 鳥海山・滝ノ小屋付近にて )

草紅葉の千畳ヶ原

( 2019.9.28 鳥海山にて )

雨上がり

( 2019.10.06 湯ノ台にて )

夕方の登山道にて

振り返ると、さっきすれ違った方が 向こうの尾根の影に入るところでした。 ( 2019.9 鳥海山にて )

ベンチの上に

( 2019.9 鳥海山・鉾立にて )