bluesky-15’s diary

今まで撮った写真の中から その時の気分でアップしていきます。

ガスで辺りは真っ白。眺望は得られなかったけれど、足元の花たちが目を楽しませてくれました。 2018.6 障子ヶ岳にて

「濡れて透き通ったサンカヨウの花びら」を やっと見ることができました。( ´艸`) 2018.6 障子ヶ岳にて

急坂を登る。

2018.6 障子ヶ岳にて

あ~した天気にな~れ!

2018.6 自宅近くにて

6/4の鳥海湖。

鳥海湖が もう少し割れてきた頃にまた見に来たいと思いました。その頃には『花の字雪渓』が もう少し花の字らしく見えるようになっているかもしれません。2018.6 鳥海山 長坂道にて

志津温泉に差し掛かったところで ちょっと車を止めて 五色沼をパチリ。 2018.6 志津温泉にて

ふり返って見ると・・・

目の前には 今歩いてきた道が続き、その向こうには 庄内平野、そして・・・ずうっと遠くには うっすら鳥海山が見えました。 2018.6 湯ノ沢岳にて

緑の葉の上に チョコンとのっかっているのは何の花でしょうか・・・。( ´艸`) 緑の葉のギザギザと葉脈が印象的でした。 2018.6 山形県立自然博物園にて

新緑のブナ林に見とれる。

2018.6 湯ノ沢岳にて

2018.6 山形県立自然博物園にて

ヘビのような・・・龍のような・・・? いつ・どこで撮ったのか忘れてしまいましたが、何となく目にとまったので 車の助手席から撮ってみました。2018.6

しばらく ずっと 観ていたい。

2018.6 山形県立自然博物園にて

横にのびる根。

ゴツゴツした岩・石が多い辺りで岩の表面に張り付くように 横にのびている根を見かけました。 2018.5 摩耶山 越沢コースにて

2018.6 庄内空港緑地緩衝公園にて

ネンキン。

ブナの実の殻から出ている 小さなキノコのようなもの。 ブナの実の殻にだけ生える粘菌だそうです。 こんな生き物たちが山の生態系の中で 重要な働きをしているんですね。どれくらいの種類の粘菌がいるんでしょう。 2018.6 山形県立自然博物園にて

目的地に向かう途中でも、車道のすぐそばに こんなのがあったりするとつい車を止めてしまいます。( ´艸`) 2018.6 月山 姥沢駐車場に向かう途中で

2018.5 自宅近くにて

下山開始!

360度すばらしい景色を堪能したあと遠くの山々を眺めつつ 山頂をあとにしました。 2018.5 摩耶山にて

急な尾根道を登る。

木々の間からは 遠くの山々が見えました。 2018.6 湯ノ沢岳にて

笙ヶ岳二峰を振りかえって見る。

笙ヶ岳一峰に登る途中 ふり返ると二峰から下ってくる方の姿が見えました。 2018.6 鳥海山・笙ヶ岳にて

2018.6 ドラム・レッスンからの帰り道にて

2018.6 鶴岡アートフォーラムにて

笙ヶ岳一峰にて。

足元には 2・3日前に咲き出したらしいハクサンイチゲ。 そして・・・ そのずっと向こうには赤い屋根の万助小舎が 小さく小さく見えました。 2018.6 鳥海山・笙ヶ岳にて

「今日は どこまで登ろうかな。」

・・・と言って、その方は 雪渓を下っていきました。 2018.6 鳥海山 象潟コースにて

雪渓を行く。

広~い雪渓。滑らないよう気を付けつつ・・・ 思わず 向こうまで小走りしちゃいました! \(^o^)/2018.6 鳥海山 象潟コースにて

木の根の道を歩く。

2018.6 湯ノ沢岳にて

午前4時前の鳥海山。

車通りが ほとんど無い時間帯。ちょっと止まってパチリ。 「今頃もう あそこを登り始めてる人がいるんだろうな~」と思いながら 鉾立の登山口に向かいました。 2018.6 R7酒田市内にて

二合目のブナ。

『二合目』と書かれた札が取り付けられていたブナ。迫力・存在感がありました。 2018.6 湯ノ沢岳にて

咲き始めていました。

ハクサンイチゲが咲いているかも!と、鳥海山の笙ヶ岳まで行ってみました。 すると・・・たくさんの花が 空に向かって咲いていました。\(^o^)/ ここ2・3日で 一気に咲き始めたようです。 2018.6 鳥海山・笙ヶ岳にて

2018.5 摩耶山にて